2010年12月8日水曜日

科学を偽装した新手の差別に注意

最近、統計を恣意的に濫用して科学を偽装した新手の差別が目立つな。
喫煙や飲酒に対する偏見や差別を科学を悪用して正当化し助長するような自称「研究結果」がマスゴミでよく喧伝されるがマスハラ(※)ではないか。
知的センスも創造性も無い三流研究者がマスゴミ受けしそうな下らない研究テーマに飛びついて安直な売名行為を働いているようだ。

しかし、このようなマスゴミと癒着し商業主義的に歪んだ学界の風潮は問題ではないか。
ナチスのジェノサイドを思想的に正当化した優生学を想起させる。
ヒトラーもアメリカの何とかという三流学者が書いた優生学の愚著にかなり影響されたらしい。
学者の別名は馬鹿だ。
馬鹿な三流学者とマスゴミが社会をおかしな方向に導かないよう監視と指導が必要だ。

http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-18516420101207


※マスハラ(マスゴミ・ハラスメント)=マスゴミが、時代遅れの一方通行マスメディアを不当に独占する優越的地位を濫用して不特定多数に一方的に偏向報道や嘘デタラメを扇動し、国民の自由権の行使に干渉するなど権利侵害を働くこと。

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