2010年12月8日水曜日

消費を増やすために家計確定申告はどうですか

何とか手当てを幾ら手厚くばら撒いたところで貯蓄に回ってしまっては無意味だ。
消費(内需)を増やす手段として、家計単位での確定申告制度を考えたらどうか(面倒臭いので選択制で良い)。
1年間の家計の収支を集計し家計所得を計算する。
最終的な家計所得に所得税を課す。
赤字ならもちろん無税(源泉徴収している場合はバック)。
これなら税金を納める位なら消費に回そうと考えるだろう。

さらに企業会計に倣って家計制度を整備すれば、家庭のマネージメントを高度化できる。
アメリカや男の猿真似をして外で働きたがる糞馬鹿浅薄女もマスゴミが家計マネージメントをいつものように囃し立てれば、今度は家事や育児をやりたいなどと言い出すに決まっている。
馬鹿女は黙って家事や育児に専念していればいいのである。

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